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<パトカー事故>追跡中に高2女子はねる 大阪・岸和田(毎日新聞)

 7日午後11時半ごろ、大阪府岸和田市作才町の国道26号交差点で、信号無視の原付きバイクを追跡中のパトカーが、自転車で横断していた高校2年の女子生徒(17)をはねた。生徒は地面に転倒し、頭や手に軽傷。府警岸和田署の調べでは、運転していた巡査部長(31)は「追いかけるのに精いっぱいで、気づくのが遅れた」と話しているという。同署は自動車運転過失傷害の疑いで書類送検する方針。

 岸和田署によると、パトカーは現場の約150メートル北側で信号無視のバイクを発見。停止を求めたが逃走したため、サイレンを鳴らして赤信号の交差点に進入した際、青信号で横断してきた自転車をはねたという。バイクは逃走したままで、生徒はアルバイトから帰宅途中だった。【藤田剛】

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<空自官製談合>空幕長が「悪意なし」発言 会見後に訂正(毎日新聞)

 航空自衛隊が発注する事務用品の入札を巡る官製談合疑惑で、空自トップの外薗健一朗・航空幕僚長は5日の定例会見で「一般競争入札になって事務処理も相当増え(たことが)、大きな原因として考えられる」との見方を示した。そのうえで、談合に関与したとされる隊員には「悪意がないとの考えか」と報道陣に問われ、「そう思っている」と発言した。会見後、防衛省航空幕僚監部広報室は空幕長の発言について「『私腹を肥やそう』とか『もうけてやろう』とかは現時点でないだろうとの認識」と釈明した。

 空自は随意契約だった04年度以前、天下りの受け入れに協力的な業者へ優先的に発注し、一般競争入札が導入された05年度以降には調達を担当する第1補給処の複数の現職隊員が、天下り先の受注割合を維持するために業者側と談合を繰り返した疑いが持たれている。公正取引委員会は北沢俊美防衛相に官製談合防止法に基づく改善措置要求を出す方向で最終調整している。

 会見で外薗空幕長は「隊員が関与した疑いがあることは誠に遺憾。重大な事案であると受け止めている」と述べた。【樋岡徹也】

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水没状態の漁船発見 福島・新地(河北新報)

 福島県内では1日未明、80センチの津波が確認された相馬市の北隣の新地町で、釣師浜漁港に停泊中の小型漁船が、船首から前半分が水没した状態で見つかった。

 町総務課などによると、船は相馬双葉漁協新地支部所属の刺し網漁船で、2月28日午後6時ごろから漁港に停泊していた。町は津波による潮位の変化によって、船体の後部が岸壁に引っ掛かり、船首部分が水没したと推測している。

 このほか、同県内では浪江町の請戸港付近の道路などが冠水したが、被害はなかった。


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土庄高卒業生3人が通学フェリー船長に花束 香川・小豆島(産経新聞)

 香川県・小豆島で2日、卒業式を終えたばかりの県立土庄高の卒業生3人が島内のフェリー発着場を訪れ、隣の豊島から3年間、安全運航で通学できたことに感謝の気持ちを込めて船長に花束を贈った。

 3人は水口幸輝さんと六車朋子さん、山田陽大さん=いずれも(18)。3年間乗船した「フェリーてしま」の井手友昭船長(42)に「安全に送り迎えしていただきありがとうございました。船で通学したことは貴重な思い出になりました」と花束を手渡した。

 水口さんは理学療法士の専門学校に、六車さんと山田さんは大学にそれぞれ進学する予定といい、井手船長は「それぞれの進路でこれからもがんばってください」と、はなむけの言葉を贈った。

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石巻3人殺傷、解体工少年が殺害認める供述(読売新聞)

 宮城県石巻市の民家で今月10日に3人が殺傷され、18歳の少女が連れ去られた事件で、少女の元交際相手で石巻市の解体工少年(18)(監禁容疑などで逮捕)が、少女の姉らの殺害を認める供述を始めたことが24日、捜査関係者への取材でわかった。

 捜査関係者によると、解体工少年は石巻署捜査本部の調べに、少女の姉が交際に反対していたことについて「(姉が)憎かった」などと話したが、事件については「俺は関係ない」などと否認を続けていた。

 しかし、23日頃になって殺害など事件への関与を認める供述を始めた。

 少女を監禁した容疑でともに逮捕された同県東松島市の無職少年(17)は姉を狙ったことを認め、「(解体工少年から)『罪をかぶれ』と脅された」と具体的な供述をしているほか、重傷を負った姉の知人男性は「解体工少年に刺された」と話している。

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予算案一般質疑、自民のみ欠席で審議継続へ(読売新聞)

 自民党は23日午前、衆院予算委員会の2010年度予算案の一般質疑を欠席し、審議拒否を続けた。自民党以外の野党は予算委に出席した。

 与党は、予算案の3月2日までの衆院通過を目指し、自民党が欠席しても審議を進める方針だ。

 自民党は23日午前、国会内で役員連絡会を開き、今後の国会対応などを協議した。出席者からは「審議に応じるべきだ」との声も出たが、大島幹事長はその後の記者会見で「政治とカネの疑惑にふたをし、国会ルールを党利党略で曲げる姿は大きな禍根を残す」と述べ、当面は小沢民主党幹事長らの国会招致などを求め、審議拒否を続ける考えを強調した。

 これに対し、与党3党は23日午前の国会対策委員長会談で、自民党の要求には応じない方針を確認。同党の対応にかかわらず予算案の審議を続けることでも一致した。民主党の山岡賢次国会対策委員長は会談後、記者団に「国会はほぼ正常化だと思って粛々とやっていく」と述べた。

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新型フル検出する研究用試薬を発売―アルフレッサファーマ(医療介護CBニュース)

 アルフレッサファーマは2月22日、新型インフルエンザウイルス(H1N1)を検出するキット「Alfresa H1N1 Kit」を研究用試薬として発売した。

 鼻腔拭い液を用いて15-20分で判定できる。同社では、体外診断用医薬品でないため、診断の根拠には使えないが、迅速診断キットでインフルエンザA型とされた患者をPCR検査に掛けるかどうかの予備的な判断材料になるなどとしている。

 10回用で1万2600円(希望価格)。阪大微生物病研究所難治感染症対策研究センターの生田和良教授が開発した新型ウイルスに反応するモノクローナル抗体を用いている。


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「派遣村」元村長の湯浅氏、内閣参与辞任申し入れ(産経新聞)

 「年越し派遣村」元村長で内閣府参与の湯浅誠氏が政府側に辞任を申し入れていることが19日、分かった。菅直人副総理・財務相が同日午前の記者会見で明らかにした。

 年末年始に住居がない失業者への宿泊場所提供などに取り組んできた湯浅氏は昨年10月、菅氏の要請で参与に就任。17日に首相官邸で鳩山由紀夫首相に辞任を申し入れた。ハローワークで生活保護相談も受けられる「ワンストップサービス」の導入などで一定の区切りが付いたと判断したとみられる。

 ただ、菅氏は「もともと昨年末までという話だったが、私も首相も継続してほしいと言っている。貧困問題は状況が改善されておらず、同じ立場で協力してほしい」と述べ、慰留を続ける考えを示した。

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