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6000食ど〜んと完売…丼サミットいしかわ(読売新聞)

 全国6地域から、街おこしのための丼を集めた「全国丼サミットいしかわ2010 D―6」(奥能登ウェルカムプロジェクト推進協議会主催)が24日、金沢市の石川県産業展示館で開催され、約7000人が来場、用意した6000食を完売する大盛況となった。

 サミットには、「能登丼」(輪島など2市2町)のほか、「おらが丼」(千葉県鴨川市)、「小田原どん」(神奈川県小田原市)、「日豊海岸ぶんご丼街道」(大分県臼杵など3市)、「あがら丼」(和歌山県田辺市)、「どんぶり王国宇和島」(愛媛県宇和島市)と、特別参加の「白山百膳」(白山市)が出展。珠洲市の大浜地区で作られ、濃厚な豆の風味と甘みを生かした「大浜大豆地豆腐丼」、生の食感を残しつつ、独自のタレで煮た穴水町の「能登ガキ丼」など能登の“まいもん”をはじめ23店が自慢の味を披露した。

 この日は、午前10時の開場前から多くの人が詰めかけ、丼は続々と完売。昼過ぎにはほとんどが売り切れで、出店者からは「もっと用意できれば」と、うれしい悲鳴も聞かれた。両親と訪れた白山市千代野東の大西柚希君(3)、凛ちゃん(1)兄妹は「能登牛すじ丼」など3種類を食べ比べてにっこり。「お肉がおいしかった。おなかいっぱい」と満足した表情だった。

 サミットは今年10月、神奈川県小田原市で第2回が開催される予定。

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<中津川5人殺害>2審も原被告に無期判決 名古屋高裁(毎日新聞)

 岐阜県中津川市で05年2月、家族5人を殺害し1人にけがをさせたとして、殺人などの罪に問われた同市坂下の元市職員、原平被告(62)の控訴審判決公判が26日、名古屋高裁であり、片山俊雄裁判長は無期懲役を言い渡した1審岐阜地裁判決を支持し、検察、弁護側双方の控訴を棄却した。

 1審判決は原被告の完全責任能力を認める一方、「精神的に追い込まれての無理心中。一方的な憎悪や利欲的な動機による犯行と比較すると一抹の酌量の余地はある」として死刑を回避した。

 控訴審で検察側は「殺害被害者5人という社会を震撼(しんかん)させた世上まれに見る凶悪重大犯罪」と指摘。原被告が母親への憎悪をきっかけに犯行に及び、「残された家族がつらい思いをするから」との理由で他の4人を巻き添えにした点について「身勝手で独善的。酌量の余地はみじんもない」と指摘し、改めて死刑を求めた。

 一方、弁護側は「恨みもない子どもや孫まで殺害する動機は説明がつかない。被告は犯行時、心神耗弱状態だった」として有期懲役刑を主張した。

 1審判決によると、原被告は05年2月27日朝、自宅で母チヨコさん(当時85歳)と長男正さん(同33歳)をネクタイで絞殺。その後、近くに住む長女の藤井こずえさん(同30歳)と、こずえさんの長男孝平ちゃん(同2歳)、長女彩菜ちゃん(同生後3週間)を自宅に連れ帰って首を絞めるなどして殺害。こずえさんの夫孝之さん(44)も呼び出し、包丁で刺して軽傷を負わせた。自分の首を刺して自殺も図った。【式守克史】

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 千葉県松戸市で昨年10月、マンションの一室が焼け、この部屋に住む千葉大園芸学部4年、荻野友花里さん(21)が殺害された事件で、千葉県警松戸署捜査本部が、荻野さんを刺したことを認めている、住所不定、無職、竪山辰美容疑者(48)を荻野さんのカードで現金を引き出した窃盗容疑で、近く再逮捕する方針を固めたことが24日、捜査関係者の話で分かった。

 捜査関係者によると、竪山容疑者は昨年10月21日午後、同市のJR松戸駅付近の複数のATM(現金自動預払機)で荻野さんのカードを使い、現金2万円を引き出した疑いが持たれているという。

 竪山容疑者は、荻野さん殺害や放火についても容疑を認める供述を行っており、供述に基づき、自宅付近から凶器とみられる包丁や血の付いたTシャツなどが発見されている。

 捜査本部は、竪山容疑者を千葉県内の女性2人への強盗致傷などの容疑で、今月上旬、再逮捕。逮捕は3度目となっている。

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陸山会土地購入 小沢氏説明なお疑問 原資、供述食い違い(毎日新聞)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件は、23日の小沢氏への事情聴取後もなお疑問が残る。小沢氏は購入原資として個人資産を詳細に説明したが、07年には「政治献金」と説明。元私設秘書の同党衆院議員、石川知裕容疑者(36)=政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で逮捕=らの供述との食い違いも目立つ。一方、小沢氏の刑事責任追及に向けては多くのハードルがあるとみられる。

 ◇原資の説明変遷

 事件の舞台となった土地購入は07年に「政治資金による蓄財」との批判が高まり、小沢氏は同年2月に会見。「献金してくれた皆様の意思を大事にし有効に使う方法」と語り、間接的に原資を「政治献金」と説明していた。昨秋以降、再び土地購入問題が注目されると、取材に対し「4億円の預金を担保にして金融機関から同額を借り入れ、これを充てた」と変化した。

 昨年12月26日、毎日新聞が初めて原資を「小沢氏側のプール金」と報じると「捜査対象のため回答は差し控える」。その後「個人の資産」と変遷し、23日には「(以前は)個人資産の中身を公表する必要はないと思った」と釈明した。

 説明の変遷は事件のとらえ方にも見られ、「計算上のミスはあったかもしれない」(12日の会見)「形式的なミス」(16日の党大会)などの発言が、23日には「担当秘書が行っており、私は関与していないので分からない」と一変した。

 ◇報告聞き流し?

 東京地検特捜部による小沢氏への事情聴取に伴い、元私設秘書の池田光智容疑者(32)=同=の供述が新たに判明した。池田元秘書は07年、土地購入代金の4億円を小沢氏に返還しながら政治資金収支報告書に記載しなかったとして逮捕されたが、陸山会を含む小沢氏関係の5政治団体の年間収入や支出、資金残高などを毎年報告していたという。これに対し小沢氏は「報告はあったかもしれないが、虚偽記載については聞いてない」と検事に説明したとされる。

 虚偽記載をうかがわせる報告は、既に石川議員も供述。04年の土地購入の際、小沢氏から受領した4億円を支払いに充てながら収支報告書に記載せず、直後に陸山会などの資金で4億円の定期預金を組んで金融機関から同額の融資を受け、これを小沢氏からの借入金として収支報告書に記載したことについて「先生の手持ち資金を隠すため借入金の形をとった」と認めている。

 この会計処理は小沢氏に報告していたが、小沢氏は聴取で「以前に陸山会が不動産を購入した際にも金融機関から個人での借り入れを要請されたことがあったので、(石川)秘書から銀行の書類に署名するように頼まれ、そういう理由からと思って署名したことはある」と虚偽との認識を否定。虚偽記載について「何のメリットもない」と強調した。

 ◇立件へのハードル

 外形的には石川議員や池田元秘書が虚偽記載を「報告」し、小沢氏が「了承」したようにも見えるが、最大のネックは小沢氏を含め3人とも「会計責任者」ではないことだ。

 規正法は、正しい収支報告書の提出を会計責任者に義務づけている。当時の会計責任者は小沢氏の公設第1秘書、大久保隆規容疑者(48)=同=で、石川議員や池田元秘書は虚偽記載を大久保秘書に報告したと供述(大久保秘書は否認)している。しかし、会計責任者ではない小沢氏は「大久保秘書と共謀したり明確に虚偽記載を指示したようなケースでなければ、単なる報告と了承で規正法違反に問うのは難しい」(ある法務・検察幹部)。

 また、原資が建設会社からの提供資金と結び付かず小沢氏の手持ち資金と認定された場合、悪質性を巡っても議論となりそうだ。

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<ガンブラー>東京芸術劇場のサイト感染 完全復旧まで閉鎖(毎日新聞)

 東京都は21日、東京芸術劇場(豊島区)のチケット申し込みサイトが改ざんされ、コンピューターウイルス「ガンブラー」に感染したと発表した。サイトの閲覧者にも感染する恐れがあるとして、完全に復旧するまでチケットサービスのホームページを閉鎖している。

 都によると、サイトの改ざんが始まったのは昨年12月17日。今月9日には顧客から「チケット予約の途中でエラーメッセージが出る」などの苦情が寄せられ、ウイルスへの感染が判明したため、修復作業を行い、いったん復旧した。しかし、19日にも「ウイルスに感染しているのでは」との指摘が外部からあり、9日に判明したものとは別のファイルに感染が広がっていた。

 ホームページは19日に閉鎖したが、それまでに2万3181件の閲覧があった。同劇場ではサイトの完全復旧まで電話でチケット予約・購入を受け付ける。【市川明代】

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<訃報>山崎春之さん83歳=元駿河台学園理事長(毎日新聞)

 山崎春之さん83歳(やまざき・はるゆき=元駿河台学園理事長、元駿河台大学理事長)13日、肺がんのため死去。葬儀は親族で済ませた。「お別れの会」は3月29日午後1時、東京都港区南青山の青山葬儀所。お別れの会委員長は竹下守夫・駿河台大総長。

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行方不明の住職、食品万引き=現行犯逮捕「金使い果たした」−福島(時事通信)

 昨年11月から所在不明となり、奈良県警が行方を捜していた住職が17日、福島市のスーパーで食品を万引きしたとして、窃盗容疑で福島県警に現行犯逮捕された。同県警によると、「金を使い果たしてやった」と供述しているという。
 逮捕されたのは、奈良県橿原市の西応寺住職庵戸真教容疑者(29)。調べに対し「京都、東京などを経由し福島に来た」と話しているという。
 逮捕容疑は17日午後5時40分ごろ、福島市南矢野目にあるスーパー食品売り場で、おにぎりなどの食品8点(計969円)を盗んだ疑い。
 福島県警によると、巡回中の警備員が金を支払わずに店を出た庵戸容疑者に気付き、福島北署員に引き渡した。所持金は100円程度だったという。 

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「若者を惹きつける新聞」テーマに 桃山学院大で実践講座(産経新聞)

 地域や学校と企業を結ぶ実践キャリア教育講座が21日、大阪府和泉市の桃山学院大学で行われ、「若者を惹(ひ)きつける新聞」をテーマに、同大の学生10人が、3グループに分かれて若者目線で取り組んだ紙面案を発表した。

 若者の活字離れが進む中、木村二郎・経営学部教授(58)が指導し、産経新聞朝刊の全ページの中からトップニュースや写真を選び、延べ約20時間かけて新聞1面のコンテ案を作成。政治よりも、ゴルフの石川遼選手やたばこ税といった身近なニュースを選択したり、大胆なイラストで分かりやすく見せるなど、学生ならではのユニークなアイデアが飛び出した。

 「若者同士の日常会話に出やすいニュースこそ読まれると思い選んだ」と経済学部2年の斎藤遥さん(20)。木村教授は「学生の新聞に対する興味がアップしたのでは…」と期待も込めて話した。

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<民主党大会>異様な緊張感 小沢氏批判できない現状凝縮(毎日新聞)

 石川知裕議員らが逮捕される中で開かれた16日の民主党大会。会場全体に緊張感が漂う異様な雰囲気で、会場を埋めた約2000人の参加者には、政権交代実現後初の党大会という高揚感はなかった。検察批判を展開する小沢一郎氏に異論は出ず、表だって小沢氏を批判できない民主党の現状が凝縮された大会となった。

 開会から1時間15分後、小沢氏が登壇すると緊張感はピークに。検察批判に終始した約11分間のあいさつでは、時折、拍手や「そうだ」という掛け声が上がるものの、すぐに水を打ったような静寂が戻った。あいさつを終えた小沢氏が退席すると、会場内は解放されたかのようにざわつき始め、席を立つ人の姿も目立った。

 大会では、連立会派を組む4党の代表も壇上に立ったが、事件に正面から触れたのは、「検察の間違った権力行使と断固戦おう」などと述べた新党大地の鈴木宗男代表だけ。同日午前のテレビ番組で「小沢氏は説明責任を果たすべきだ」と発言した社民党の福島瑞穂党首も「政治とカネの問題について考えなければ」と遠回しに述べるにとどまるなど、重苦しい空気が会場を包んだ。

 関東地方選出の若手議員は「参院選を控えて責任がある立場なのだから、当然幹事長を辞任するものと思っていた」と声を潜めた。【篠原成行、前谷宏】

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橋下知事「大阪市長とはかみ合わない」(産経新聞)

 午前9時 登庁し報道陣の取材に応じる。府と大阪市の再編について平松邦夫市長と長時間話し合ったことを明らかにし、「平松市長とは前提が違うのでかみ合うわけがない」。

 9時半 自民党府議団と平成22年度の予算編成で意見交換。

 午後1時 民主党・無所属ネットと予算編成で意見を交換する。

 3時半 公明党府議団との予算編成の意見交換会に臨む。

 6時半 在大阪ベトナム総領事館(堺市堺区)で、ファム・ザー・キエム副首相兼外相の歓迎会に出席。

 7時10分 大阪市内のホテルで開かれた公明党東大阪新春年賀会に参加する。

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